名刺管理なら、簡単安心のTantCard(タントカード)で名刺データを一括管理。一番安全な名刺管理を考える

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TantCard Gulliverは簡単に名刺管理できるシステムです。

Ver.2.0新機能
「名刺データのグループ管理」

複数の名刺データを任意のグループ毎にまとめて管理。グループ化した名刺データを一元管理することで情報管理や仕事の効率アップに繋がります。

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TantCard Gulliverオプション
「CRM」機能のご紹介

お客様との信頼関係を充実させる為、営業活動を円滑に行う為、CRM(顧客管理)が必要とされています。Gulliverのグループ機能を拡張して顧客管理システムが利用出来るようになりました。

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選ばれた名刺管理システム“TantCard Gulliver”の特長

1安心・安全のサーバーで、大切な情報を一元管理

安心・安全のサーバーで一括管理

TantCard Gulliverはオンプレミス型で、セキュリティー十分な社内サーバーで管理いたします。

2他のユーザーと名刺データの共有が可能

他のユーザーと名刺データの共有が可能

名刺データを共有することで無駄な手間を省き業務効率アップ!

3ブラウザで簡単閲覧。スマホ・タブレットもアプリ不要!

ブラウザで簡単閲覧。スマホ・タブレットもアプリ不要

ブラウザから指定されたアドレスにログインして使用しますので、スマホではアプリ不要でご使用いただけます。

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01 TantCard Gulliver システム概要

名刺管理システム「TantCard Gulliver(タントカード・ガリバー)」は、簡単な操作で名刺情報を取り込む自社サーバー管理型の名刺管理システムです。お使いの複合機やスキャナー、ScanSnapから名刺画像を一括で取込み、名刺文字認識が完了したらサーバーへアップ。名刺情報を活用することで効率の良い名刺管理を実現いたします。

TantCard Gulliver システム概要

02 TantCard Gulliver事例のご案内

選ばれた名刺管理システム“TantCard Gulliver” は、他には無い安全性を確保!あなたの会社の名刺管理は?TantCard Gulliverをご導入いただいている企業様の声をご紹介しています。また、TantCard Gulliverについて簡単に漫画でご紹介しているので是非ご覧ください。

TantCard Gulliver 導入事例のご紹介

03 スタンドアローン版「TantCard 2」

「TantCard 2」は、480万ライセンスを超えた文書管理ソフトウェアDocuWorks(富士ゼロックス製品)のプラグインソフトウェアです。サーバーで名刺管理するTantCard Gulliverに対し、お使いのPCで名刺データを管理いたします。

お客様から多く寄せられる質問にお応えします

利用人数100名で某クラウド名刺管理サービスを契約中、利用料は月額50万です。ランニングコストを下げたいが、他に移行するのも面倒です。
「TantCard Gulliver」で解決します システム購入費のみで月額料金は発生しないので、年間約600万のコスト削減に成功します。
コンバーターを利用してデーターの取り込みを実施。そのまま名刺管理システム利用し財産の引継ぎに成功しました。
「働き方改革」にむけ業務効率を上げる手段を模索中
始めやすい電子化をキーワードに、机の中にある名刺、社員全員が持っている名刺を電子化しましょう名刺を電子化する事で、いつでもどこでもキーワードで検索。名刺の活用範囲が増えて業務効率化へ繋がります。
社員一人一人が個人で名刺をデータ化するのが面倒
名刺代行入力モードで、他ユーザーの名刺の登録業務を行うことができます大手グループ企業では、名刺登録業務を社内の有償サービスとして行っている事例もございます。
名刺管理をしたいけどメールや電話でのやりとりだけで名刺がない!でも名刺管理システムに登録したい
名刺が無くても大丈夫!直接キーボードで入力すれば名刺画像がなくても同等に管理できます他社製品には少ない機能ですが、名刺を持たない人の情報も、登録しておけば役に立つ時は絶対あるばずです。
サーバーがイントラ内に構築されているためセキュリティは安心ですが、外出先からスマホでアクセスできず不便です。何か良い方法はありますか?
VPNなどのリモートアクセスサービスを利用する方法がございます このサービスは、多様な端末から安全に社内ネットワークへのアクセスを可能にします。やはり外から名刺情報をいつでも確認できると便利です。
名刺OCRの精度が悪いと編集が多くなり大変そう
一度、お試し版で精度を確かめてください通常フォントであれば認識率の精度は高くなり登録作業は気になりません。しかし、特殊フォントが使用されている・デザイン性の高い名刺・背景色が濃い・インクジェット等で印刷した擦れ文字等は誤読が多い原因となります。
名刺の表裏を管理したい
PFUのScansnap(両面取り込み対応機種)を利用することで可能です。裏面の情報は画像で確認ができます。
名刺の情報以外にも一緒に管理したい
必要な項目をカスタマイズすることで一元管理できます項目はカスタマイズできるので、会社独自の情報管理も可能です。また、メモ機能を活用して面会履歴等の情報も管理できます。
名刺の情報から年賀状宛名ソフトへ流し込みたい
CSVデータを出力できるので、年賀状ソフトやDM発送などでも利用可能ですセキュリティを考慮し、CSVデータの出力は権限を与えられたユーザーのみとなります。

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