名刺管理なら、簡単安心のTantCard(タントカード)で名刺データを一括管理。一番安全な名刺管理を考える

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動作環境

動作環境

オペレーティングシステム Microsoft Windows 10 日本語版
Microsoft Windows 8.1 日本語版
Microsoft Windows 7 日本語版
Microsoft .NET Framework 4.5 日本語版
64bit版では32bit互換モード(WOW64)で動作します。
Windows 8.1/10 デスクトップモードにて動作の確認を行っております。
Windows RT(Microsoft Surface など)での利用は動作保証外です。なお、タッチパネル操作には対応しておりません。
対象ハードウェア

上記オペレーティングシステムが正常に動作するハードウェア
メモリ ・・・ 32bit版は1GB以上、64bit版は2GB以上
ディスク容量 ・・・ インストールに約1GB
インストール時にCD-ROMドライブが必要
ライセンス認証時にインターネット接続環境が必要です。

必須ソフトウェア 富士ゼロックス DocuWorks 6.2以上 日本語版
対応スキャナ TWAIN規格ドライバが動作するスキャナ
ScanSnapシリーズ
(iX100/iX500/S1500/S1500M/S1300i/S1300/S1100/S510/S300)
Docu助連携の必要要件 Docu助Ver1.3以上がインストールされ正常に動作する環境
名刺データを活用するためには、別途連携ソフトウェアやモバイル端末が必要となります。
ソフトウェアやモバイル端末によっては対応していない物がございますので、詳細は製品の仕様をご確認ください。
アクティベーション(ライセンス認証)の認証方法・解除方法などについてはこちらでご確認ください。
認証方法解除方法

文字認識の仕様

名刺認識対応画像
フォーマット
BMP、JPEG、PNG
TIFF(非圧縮、Huffman、G3/G4、LZW圧縮)
画像サイズは最大A3/白黒2値、グレー、カラーに対応
マルチページTIFFは最大100ページまで処理可能
イメージファイルおよびスキャンデータから作成されたDocuWorks文書
※ DocuWorks文書に変換可能なファイルフォーマットであること。
携帯電話/
デジタルカメラの
撮影条件
200万画素以上で接写可能な機種(400万画素以上を推奨)
近距離から撮影し、文字が鮮明な画像が必要です。画像が暗い
ものや歪みのある原稿の場合、文字認識の精度が低下します。
画像の解像度 400/600dpi
画像の回転 90度/180度/270度
縦横上下自動判定
画像の傾き補正 ±3度以内
認識対象言語 日本語、英語
【日本語認識部】
対応文字 漢字(JIS 第1水準、第2水準420文字)、ひらがな、カタカナ、数字、記号等約3,700種(日本語中のアルファベット認識も可能)
認識書体 明朝体・ゴシック体・他マルチフォント対応
文字サイズ 1.8mm~10mm 角程度(5~36 ポイント程度)
名刺形式 縦書き・横書き対応(自動識別機能あり)
【英語認識部】
対応文字 アルファベット、数字、記号
認識書体 マルチフォント対応
文字サイズ 1.8mm~10mm 角程度(5~36 ポイント程度)
名刺形式 英語住所の振り分けはアメリカ・カナダ・日本のみ
横書き対応

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